INDEX
unverified notes
これは思いついた事や実験の記録をまとめた個人ノートである。
top
- 3分で読む タイトルで帰りたい人向け
- コラッツ軌道の前半から見えるWaiting Hall分類軌道前半だけ見て後半に少し特徴があるのか調べた。
- コラッツ条件付き状態調査同じ状態から、次に進む先がいくつもあるように見えるので、何が違う場合に行き先が分かれるのかを調べた。
- コラッツ一緒に変化する特徴の観察 Co-Change Bundle ExplorationCollatzで記録した特徴のうち、どれが一緒に変化するのかを調べた。繰り返し現れるbundleラベルに、一定のまとまりがあるかを観察する。
- パラドキシカル・シーケンスのための検証ノートParadoxical Sequence の議論について、混同されやすい3つの異なる定義を再検証した。
- コラッツ境目の前の軌道経路地図出口側へ戻って捕まる47 件の行から、境界前面の幾何、軌道の経路軌道の形を追う。
- コラッツ「待合ホール」の解析 観察データから待合ホールの中や、出口までの距離に沿って区域が分かれる様子を調べた。捕まり損ねた行はmiss-front付近に集まり特徴があった。
- Collatz軌道 64-95 → 32-63 の境界 パラドックスシーケンスの一部として、remaining_K境界を初めて通過する軌道を観察した。
- コラッツ脱出語における Δ の座標 Δがどの場所で現れるかを調べた。細かい変化だけでは分からない違いも、stateとboundaryのまとまりで見るとはっきりとした偏りが見える。
- コラッツ脱出語とiid参照の比較 条件をそろえて比較すると、短いブロックだけでもコラッツ脱出語とiid参照の違いが見えてくる。その違いは、ブロックを長くするほどはっきり現れる。
- reference_pop=75 有限資源の個体ベース進化モデルで、同じ条件・同じ reference_pop から始めた10本のseedが、飽食・中間・危機維持の三相に分岐。
- Memory Ownership Court いまこの記憶を誰が握っているか。借りて、歪めて、証拠として引き剝がす。
- Shaka Love Coin デモ 「心拍が一緒になったら」というアイデアを、仮想通貨風に展示。
- 鏡の国のアリスの記号ゲーム 記号は意味をなさない。鏡、扉、お茶会、ハンプティ・ダンプティ、女王がそのつど命令を書き換えてしまう。
- 文化記憶シミュレータ 4つの部族が、約700年のシミュレーション世界を生きる。
- 解釈は歴史に到達するか 最小エージェントベース・シミュレーションに解釈を与え、八十年の村を観察。僅かな経路を確認。
- AI会話シミュレーション 「AIがユーザーに合わせすぎたらどうなるか?」を会話ログとメーターで眺める。
- dunglang_federation_4_0 ゴリラがプログラミング言語を発明し、共通の中間表現によって統一されたらどうなるか。
- mysticir_federation_v085 💩と🌊表面は異なっていても、地下配管は同じ
- dunglang_v0_7 因果を疑い、副作用を刻み、すべての責任を型で逃がさない。臭気安全性は型安全性を上回る。
- Termination Verification Failure Annotation Protocol v4.2 SV-COMP検証ログからのUNKNOWN / TIMEOUT結果分類
- Internal Attribution Collapse エージェントの内部帰属崩壊
- Structured Residual Attribution 非定常部分観測下における適応システムの帰属崩壊
- Operational Embedded Agency Theory 「観測者とは何か」「自己とは何か」を 物理情報理論の言葉で問い直す
- ハードプロブレムの再帰性と差分回収運動 ハードプロブレムが持つ再帰的構造を、差分回収運動で捉える試み